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きょうは会社休みます。 7話 あらすじ ネタバレ 感想 11/26 [ドラマ きょうは会社休みます。]

「きょうは会社休みます。」7話が放送されました。
(2014/11/26(水)日本テレビ系 22時~22時54分)




6話では、ひろ乃とのトラブルも解決し、
田之倉に「一緒に住もう」と言われた花笑。


幸せいっぱい。


ですが、同僚の大城に、田之倉との付き合いがバレる!?


さてどうなるかな~。




「きょうは会社休みます。」7話のあらすじ ネタバレ 感想に入ります。


↓↓↓





田之倉(福士蒼汰)から「一緒に住もう」と言われた花笑(綾瀬はるか)


はりきって部屋探しを始めるものの、
30年間実家で暮らしていたので、

不動産屋さんに行くのも初めてだし、
内見に行ってもどこを見たらいいのかも分からないし、

さらには、二泊以上の外泊をしたこともほとんどないことに気づきます。



大学からの親友の一華(平岩紙)にも、
「彼氏の部屋で二泊以上もできないのに、同棲なんて絶対無理」と
一喝されてしまいます。


まずは田之倉のアパートで同棲の練習をしようと試みます。
スーツケースに持っていく荷物をまとめる花笑。


愛犬マモルの写真も持って行こうと、母・光代(高畑淳子)と探していると、
父・巌(浅野和之)がいびきをかきながらソファーで寝てます。


クスクス笑う花笑だが、
母・光代(高畑淳子)に「あなたもいびきかいてるわよ」と言われ、
ショックを受けます。



実家暮らしから、年下彼氏と同棲する女を目指す花笑!!





-次の日-

浅尾がオープンするお店に食材を提供することになり、
瞳(仲里依紗)は張り切ります。


そんな瞳を見て落ち込む加々見(千葉雄大)
大城(田口淳之介)は加々見を励まします。


「瞳はCEOの浅尾さんに好きだっただけ」
「女の子の頭を3回 ポンポンポンと叩けばOKなんだよ」




-退社時間-

荷物をまとめたスーツケースを会社の人に見られないように
退社する花笑。


それを大城に見られますが、
大城はバーゲンに行くためだと思い込みます。





-田之倉と花笑は小料理店「紅岩」へ-

大将の武士沢(田口浩正)に同棲することを報告。
昔OLと同棲している友達が羨ましかったと。


「金が無いからホテルいくかね無いだろ?」


花笑は、
男性は20代前半に性欲のピークを迎える、という情報を思い出します。
私はついて行けるだろうか・・・。



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-田之倉の部屋へ-

お風呂に入ろうと言われ、
そういうサインなのかと怯える花笑。


マモルの視線を感じながらの行為は非常に照れる・・・と思っていたが、
田之倉は爆睡。


結局、思わせぶりな寝返りばかりで、何も起こらなかった・・・・。
気になって仕方なく寝不足の花笑。




-同棲開始の次の日-

寝不足で出勤する花笑。
さっそく大城に「バーゲンどうだった?」と聞かれるが、
適当に話を合わせます。


瞳が浅尾に惹かれたのは、「生命力」とのこと。
自分たちの会社に迷惑かけたのに、
また出入りをしている図太さに生命力を感じる。。。。




ランチでそば屋にいると、浅尾がやってきました。
「もしかして彼と同棲?この前まで別れると言ってたのに」


「同棲するカップルの81%は結婚前に別れる」

そして、

「犬を飼ってる人も、婚期が遅れる」とも言われ、
田之倉とのマンネリに不安を感じてきてしまいました。



花笑は、慣れない共同生活の緊張感にリラックスできず、
実家に一度戻ってしまいます。


以前は、田之倉からのメールに心踊らされてたのに、
今は何にも感じない・・・・。



実家の両親の阿吽の呼吸ぶりに、
田之倉との未来を妄想し、悲しくなります。


母・光代に「田之倉君と同棲するつもり?」

花笑「暇だから軽く物件を見てるだけで・・・
    ダメならダメって言ってください。」


父・巌「別に好きにすればいいんじゃないかな?
いまどき、30にもなって一度も実家を出てないんだから。」



一華からも、

「反対しないのは花笑の幸せのため。
同棲から結婚まで一気にたたみ込みなさい!!」と
メールが来ました。





-次の日-

浅尾が打ち合わせにやってきます。

瞳は「何でもお手伝いします」と言うが、
浅尾は「地位も金も無いのに、時間の無駄じゃない?」

「無駄かどうかは自分で決めます。」


そんなやり取りの時、エレベーターで加々見と大城と鉢合わせします。


そしてなぜか大城は、
「僕、瞳さんと付き合うことにしました」と浅尾に言い出しました!

浅尾「よくお似合いで」

「あんたなんなの!!いい加減にしなさいよ!!」
もちろん瞳は激怒。



仕事の休憩中、加々見は瞳に謝るが、相手にされません。
ですが、ご飯に誘ったらOKをもらえ、
加々見は早速レストランの予約をします。




田之倉は課長(吹越満)に、サンプルを浅尾のところに
持って行ってくれと頼まれます。


浅尾は田之倉に、同棲するのか聞きますが、
焦ってる雰囲気の田之倉に、

「どうしてそんなに焦ってるの?君、彼女のことちゃんと見えてる?」
と言いました。


浅尾に言われ、田之倉も自分の焦りに気付き始めます。



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-週末-

田之倉とまた物件を見に行きます。

とりあえず仮契約をするが、
不動産屋に「名義は青石さんでお願いします」と言われてしまいます。

大学生の田之倉だと、審査に通らない可能性があると。


浅尾の言葉も頭に残っている中、
ここでも自分の不甲斐なさを思い知らされ、
田之倉は考え込み始めてしまいました。





-加々見と瞳-

約束通り、食事に行く2人。

加々見は、瞳の顔が好きだと。
初恋の人にそっくりだから好き。

他に無いのか聞かれたが、
瞳さんのこと全て知ってる訳ではないので、
軽はずみなことは言えないです・・・・と。





-次の日-

田之倉が風邪をひき、会社を休みました。

課長に「田之倉から伝言は無かった?」と聞かれ、

「だいぶ前にうちに入りませんかと誘ったけど、
まだ返事をもらってないんだよね」と。





仕事終わり、花笑は看病のために田之倉の部屋へ。


思いのほか田之倉の熱がひどく、
花笑は実家に湯たんぽを取りに行、

光代には使い古した水枕を渡され、
渋々それを持って行きます。


田之倉の部屋に戻り、一生懸命看病する花笑。

使い古した水枕をみて、子どもの頃のことを思い出します。
・・・お嫁に行く時に水枕も持って行く・・・



「花笑さん・・・やっぱりまだ一緒に住むの止めよう、
ごめん、急にこんなこと言って」

「どうしてか聞いてもいい?」

「やっぱり花笑さんの名義で部屋借りるのダメだよね。
もっと男として一人前にならないと」

「俺、焦ってたかも」

「正直言うとね、ホッとしてる」

「でもいつか、一緒に暮らそう」

「うん」




母・光代にも同棲は止めることを報告します。

「花笑がうちを出る時は、結婚する時であって欲しいと思ってたからね」と。






-次の日-

すっかり熱が下がった田之倉。
花笑のおでこに自分のおでこを当て、
熱が下がったことを確認させる田之倉。


そして・・・・

花笑から田之倉にキス。


あまりにも無意識にしたので、自分で自分に驚く花笑。


「女性は30台の前半に性欲のピークを迎える」
そんなことを何かで読んだ・・・・・。


そんな花笑を後ろから抱き締め
「今からする?」






仕事に集中できない花笑。

田之倉は課長に呼び出され、
その後、花笑が呼ばれました。


「バレた!?」と焦る花笑。


課長からの話は、

「田之倉君のヘッドハンティングに失敗しまいした。
彼、そもそも就職するつもりが無いみたい。
大学院に進みたいみたいですよ。。。」

「今の一般職から総合職に転職しませんか?」
思わぬ話でした。





-仕事の終わり-

花笑は、大学院に行くことを聞いたと田之倉に言います。
「就職しようか迷ったけど、もっと上を目指したい」と田之倉。


田之倉は花笑の手を繋ぎ帰ります・・


その時・・・・


「あ・お・い・し・は・な・え」

同期の大城!!!!


田之倉と一緒にいるところを見られてしまいます!!


マモ倉!?
↑大城は、花笑の彼氏はマモルだと思い続けていました。
  マモルは花笑の愛犬の名前。



以上が「きょうは会社休みます。」7話のあらすじ ネタバレ 感想でした。


とうとうバレましたね。

予告もチラっと見ましたが、
みんなに冷やかされてました。


そして一番の驚きなのが、
田之倉の母親が鈴木杏樹だってこと( ̄∀ ̄)


いよいよ親に御対面なんですね。


「私が一生養います」なんて花笑は断言していましたが、
それって結構大変ですよ( ̄∀ ̄)

特に女は。



ということで、
「きょうは会社休みます。」8話は2014/12/3(水)22時~です。



見ましょう。



では(^^ゞ



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